ショファイユの幼きイエズス修道会総長シスターマリージョゼフが、2017年10月20日から12月16日の約2か月間、日本管区を公式訪問しました。豊かな経験と深い信仰の持ち主である総長は、18の支部訪問と並行して、それぞれのエリア6箇所でセッションを行いました。各支部への訪問をとおして、各共同体における霊的活気づけや姉妹的な交わりを一層深めることができました。





質疑応答

 質疑応答では、会員からの活発な質疑に対して、総長が笑顔で応答する場面はとても印象的でした。セッションは、終始和やか雰囲気の中で行われました。