ショファイユの幼きイエズス修道会
創立150周年:記念ロゴ


    ロゴは、 「マリアにおいて幼子となられた神の愛の秘義を示す」という
          修道会のカリスマを象徴。
          聖母マリアは、御子イエスを捧げ、迎え、礼拝しています。

    麦の穂は、 キリストのからだ:いのちのパン。
          神でありながら、わたしたちと同じ姿をとられたイエス。
          いのちへの奉仕に生きた150年を象徴。

    心は 、 修道会の標語「一つの心、一つの魂」を思い起こします。
          開いている心は、永遠の神の愛がこの世界において目に
          見えるものとなり続けるために、ゆだねられた使命を、勇気
          をもって果たし続けるよう、私たちを招いています。

    6つの星は、いのちの源泉であるイエスから輝きでるもの。
          会員が使命を果たしている6カ国(フランス・日本・カナダ
           ドミニカ共和国・アフリカチャド・カンボジア)の象徴です。

    栄光に輝く十字架は、 
          降誕(クリスマス)の光、栄光に輝く十字架を象徴。
          修道会創立は 1859年9月14日 「十字架称賛の祝日」に
          誕生しました。